姉歯を超える!?六会コンクリート 違法生コン事件 長谷工がダントツに多い!!!

グランドメゾン東戸塚(積水) 施工/株式会社長谷工コーポレーション
ブリリアアーブリオ戸塚(東京建物・NTT)施工/ 淺沼組
サンクタス戸塚(オリックス) 施工/大洋建設株式会社
レーベンハイム鎌倉マナーハウス(タカラレーベン) 施工/(株)熊谷組
プラウド藤沢イースト・ウェスト(野村) 施工/(株)淺沼組東京本店
パークホームズ大船(三井) 施工/三井住友建設
ヴェレーナ湘南海岸(日本綜合地所) 施工/(株)長谷工コーポレーション
グレーシアステイツいずみ野(相鉄不動産) 施工/五洋建設(株)
グレーシアパーク藤沢善行(相鉄不動産) 株式会社長谷工コーポレーション
レクセル藤沢(扶桑レクセル) 施工/東海興業株式会社
ヴェレーナ戸塚(日本綜合地所) 施工/株式会社長谷工コーポレーション
現場での強度検査をやっているはずだがまともにやっていないようだ!!!
ここの品質説明書には100年以上持つコンクリートと書いてあったぞ!!!
ちなみに、現在長谷工はこの件に関して、HPや施工が載っている物を隠そうとしている!!!
騒音防止法を超えることは間違いない 騒音に苦しむ騒音マンションブログありました

表は低騒音と言われる機械式の騒音値 (画像クリック)
機械式のメーカーの表示なのでわざわざ(静かな?)乗用車と入っているが普通の乗用車の事
ここは閑静な住宅街なので騒音規制法40dB以下と決められている
これをも見ても60dBある 速度を夜落としても55以上ある
近隣から指摘されても知らない振りをしていた
当然購入者には言うわけがない 分かっているにも拘らず
あまり知らない振りをするので、八千代市から警告を受け 其れでも知らない振りをして呼び出されて警告を受ける羽目になった
其れでも検討するとは言うものの、何か出来ようが無い
安くメイ一杯にする作りにしているから変更をしようと言う気が無い
住民、購入者の事を無視したいい加減な会社
儲ける為のみの作りを、都合よく書いているが、騙すことばかり
高さ的に五段式と言うのは、本当に工作物の規制メイ一杯のつくりである
それをこれだけの数を狭い敷地一杯に作るのはまともではない
もっと少ない機械式でも、後から騒音に悩まされる例が多い!!!
隣との境目の戸境壁を見てもそうだが、騒音に自分たちが悩まされる
まさに自分の首を自分達で絞める恐ろしい作りとなっている
騒音マンションのブログをたまたま見つけて読みましたが、最初に業者が言わないものが後から言ってどうなるものでは無いと言うことが良く分かります
http://blogs.yahoo.co.jp/higashihara_otojirou
長谷工の作りは、我々には想像の付かない宇宙人の技術が使われている!?

インターネット上を長谷工で調べると
>長谷工のマンションは安い、それは材料や仕様など作りが安いから当たり前だ
>安く売るのだから、安く作るのが当たり前
このように、沢山の長谷工施工の物件について、多く意見が出ているのが見受けられる
所が、専門家は良く分かっているが、買う素人には中身が分からない
これが標準ですと言われると、そうなんだと思ってしまう
新築で周辺に売り出されている五つの物件の、戸境壁を、比較をしてみると
図の左が標準的な作り、コンクリートとビニールクロスを隙間無く付けている
『サンクタス八千代緑が丘』『グランシティ八千代緑が丘』『アルファグランデ緑が丘』がこのようにちゃんとした作りをしている
図の右がやたら重装備で素人目には素晴らしい防音に見える
『エムブランド八千代緑が丘』『グローリオ八千代緑が丘』が使用している作り
左は標準的な施工会社の作り 右は長谷工の施工である
専門家が見れば一目瞭然
>コンクリートの仕上げの施工精度に自信のない施工会社は、
コンクリートの両側に石膏ボードで仕上げの壁を造って、コンクリートの凹凸を
ごまかし、その上にクロスを貼る二重壁を採用します。(長谷工だ!?)
>この二重壁で施工すると、コンクリートと石膏ボードの間に隙間ができ、両側の
隙間の空気が共振して音が伝わりやすくなるわけです。(そう言う事か!)
当初D−45目標が、行き成りD-50目票に変わった
何も変わっていないにも係わらずである
2級(D−45)目票が標準の(D−50)目票に早代わり
エムブランドは180mmで両側に隙間があり空気が共振する作り
グランシティは200〜250mmで隙間の無い音が伝わりづらい作りである
これで同じ標準の音の遮音性が有るとすれば、さすがに長谷工は世界では開発されていないような技術と、高級な素材を使っていらっしゃるのだろう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
一見手抜きに見えるこの作りが、実は宇宙人から最先端技術を受けた、素晴らしい作りなのかも知れない!!!!!!!!!!!!
そうでなくては、有り得ない作りで標準ですなんて、まともな会社ならいえませんね!
隣の壁から音や振動が伝わってきたら、『それはあなたの空耳です』って言われるでしょうね(笑)
長谷工は『他の会社とは違う特殊な技術を宇宙人から受けています』って言われそうです。
マンション全体がこのように、他には無い素晴らしい技術で作られている『あなたの知らない世界』が沢山存在している事が予想されます
何も変わらないのに、戸境壁D-45目標がD-50目標に都合よく変える 騙しの現実!?

NPO法人住宅情報ネットワークから抜粋
遮音性はコンクリートの厚さをチェックするだけでは片手落ちです。
仕上げが重要なポイントとなります。
仕上げはコンクリートに直接クロスを貼る方が遮音性は高くなります。
二重天井、二重床が一般的になってきましたが、意外にも戸境壁が二重壁の
場合は、要注意!
コンクリートに直接クロスを貼る場合、コンクリートの仕上げは凹凸なく
仕上げなければなりませんね。
しかし、コンクリートの仕上げの施工精度に自信のない施工会社は、
コンクリートの両側に石膏ボードで仕上げの壁を造って、コンクリートの凹凸を
ごまかし、その上にクロスを貼る二重壁を採用します。
この二重壁で施工すると、コンクリートと石膏ボードの間に隙間ができ、両側の
隙間の空気が共振して音が伝わりやすくなるわけです。
二重壁にする場合は、隙間にグラスウールなどの遮音材をつめていれば、まだ
ましですが、そうでない場合は入居後、音の問題でトラブルとなることは間違い
ありません。そのようなマンションは即あきらめたほうがいいです。
二重壁がダメな箇所は戸境壁の場合です。外壁に面した壁は二重壁でも音の
問題はありません。今でもほとんどのマンションが外壁に面する壁は二重壁
ですからお間違えのないようにして下さい。
ここの作りは指摘通り、石膏ボードでごまかして両側に隙間がありますね
>コンクリートの仕上げの施工精度に自信のない施工会社は、
コンクリートの両側に石膏ボードで仕上げの壁を造って、コンクリートの凹凸を
ごまかし、その上にクロスを貼る二重壁を採用します。
同じ長谷工施工のグローリオも作りが一緒ですが、安く作るために手抜きをしているのか、技術が無いだけなのか、どちらにしてもこれで標準の物は作れませんよね
>この二重壁で施工すると、コンクリートと石膏ボードの間に隙間ができ、両側の
隙間の空気が共振して音が伝わりやすくなるわけです。
この作りの事をそのまま指しているわけですね
>二重壁にする場合は、隙間にグラスウールなどの遮音材をつめていれば、まだ
ましですが、そうでない場合は入居後、音の問題でトラブルとなることは間違い
ありません。そのようなマンションは即あきらめたほうがいいです。
ただでさえ機械の騒音が問題になる公害マンションですから、間違いなく音の問題でトラブルとなることでしょう
業者の都合の良い勝手な表示や変更には騙されないようにしましょう!!!!!!







